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もう迷わない!バーベキューの準備リストをExcel(エクセル)で一覧公開

 
バーベキューおすすめグッツ

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Tanojob ライターチーム
キャンプ・釣り・登山・自転車・ダイビングなどあらゆるアクティビティのプロフェッショナルが集うTanojobライターチーム! 読者さんの悩みにバチッと答えられるような濃厚で良質な記事を日々配信中です!頑張るぞー!

こんにちは!@Tanojobライターチームです!

 

バーベキューの幹事になっちゃった!今度初めてバーベキューをする!ってあなた、こんなお悩みありませんか?

 

  • 「友達と、家族と初めてのバーベキュー!楽しみだけど、何を持っていって良いのかわからない…。」
  • 「行楽の秋にと、私がバーベキューのイベントを企画してみた。とうせならみんなを喜ばせたいけど、準備に手間がかかりそう…。」
  • 「バーベキューって、とりあえず火をおこしてお肉を焼けば良いの?レシピとか調理のコツとか、全然思いつかない。」

みんなを楽しませたい!良いところを見せたい!とはりきってみたものの、実際に何をすれば良いかわからない。
そんなお悩みありますよね。

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ご安心ください、実は私もバーベキュー初心者の頃は『お肉を焼いて、食べるだけ?』と思っていました。

ですが、バーベキューの楽しみ方は無限大!


せっかくのバーベキューを全力で楽しむために、まずは用意しておきたい持ち物リストをしっかり確認しましょう。持ち物チェックリストのEXCEL(エクセル)は記事の最後に添付しておきましたのでお気軽にダウンロードしてチェックしちゃってくださいね!

 

火おこしに手間取る心配なし!着火剤

バーベキューの基本的な持ち物として、炭とライターは必ず必要です。


ただ、「炭さえあればOK!」という訳ではありません。
実は火おこしで困るのが、なかなか火が付かないためにバーベキューを始められないというトラブルがあるのです。

そんな不安を解消するのがこのグッズ。
着火剤・または着火剤入りの炭、成型炭・火おこし器

新聞紙で火おこしができる便利な道具もあるので、気になる方は使ってみてください。

余裕があれば、タープテントやシェード、帽子や長袖などの日よけグッズも持っていきましょう。

 

「食材切るの忘れてた!」そんな時に必要なキッチングッズと調味料


バーベキューで食材を運ぶのに絶対必要なのはクーラーボックス。中に保冷剤を何個か入れておきましょう。


また、バーベキューの前日は買い出しで慌ただしくて、食材のカットまで手が回らないこともしばしばです。
しかも当日は早起きして出掛ける準備をしなければいけないので、慌てて家を飛び出して「あっ!食材の下味付けるの忘れてた!」と気が付くことも。

そんなときのお助けグッズがこちらです。最低限揃えておきたいものは
包丁

携帯用の薄いまな板

長めの竹串

長めのトング

アルミホイル

ラップ

ビニール袋

保冷バッグと保冷剤

割り箸

取り皿

紙コップ

塩、胡椒

焼き肉のたれ

割り箸と取り皿は、忘れたら大変なので気を付けましょう。

味付けは、最悪「焼き肉のたれも、ケチャップやマヨネーズも忘れてきた!」という場合でも、塩胡椒があればなんとか乗りきれるでしょう。

 

コレがあれば一目置かれるグッツと調味料

 

基本的なものは上記のものでOKですが、これがあると一目置かれるよ~ってのは下記の通りです。


小さめのフライパン

オリーブオイル

バジルなどのハーブ

チーズ

バター

ドレッシング


「普通のバーベキューじゃ物足りない!」というときに、見た目が可愛いフライパン調理をしてみましょう。
生で食べられるチーズなら料理中のつまみになりますし、とろけるチーズで写真映えを狙っても良いですね。

オリーブオイルやハーブは、味付けを変化させたいときに役立ちます。

 

食材は簡単、手軽に調理できるものを使おう!


バーベキューは時間があっという間に過ぎるもの。調理に時間をかけていると、遊ぶ時間がなくなってしまいます。また、火おこしできないトラブルも考えて、そのまま食べられるものも用意しましょう。

オススメの食材はこちらです。

食べ物


お肉は基本!(焼き肉用のお肉と、鶏肉両方を持っていくと盛り上がります)

 

ソーセージと海老(焼くだけで食べられる上、見映えも良い!)

長ネギ(焼き鳥に使ったり、肉と一緒に焼いたりできます
マシュマロ(串に刺して軽く焼くと、トローリとろけて美味しいです)


火おこしに時間がかかったときに助かる、そのまま食べられる食材はこちら


パン(缶詰めやレトルト食材を付けて食べるのも良いですね。)

缶詰め(火おこしできたら、缶をグリルで温めることもできます。)

レトルトカレー(味付けにも使えます。)

スナック菓子

飲み物

炭酸ジュース

熱中症や脱水対策にもなるイオン系ドリンク

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お酒もOKですが、周囲の迷惑にならないよう気を付けて飲みましょう。

更に、保冷効果も兼ねてジュースに入れるロックアイス(氷)飲み物の予備として、冷凍したペットボトルの飲み物があると、食材が傷む心配が少ないですね。

 

後片付けも忘れずに!ゴミ袋と洗剤を必ず持っていきましょう



楽しかったバーベキューを、また開催するために…。
後片付けも必ずして、会場に迷惑をかけないように心がけましょう。

ゴミ袋(燃えるゴミ、燃えないゴミ、ペットボトルを分けるため、三枚以上は必要です。自宅に帰ってからゴミを仕分けするのは大変なので、バーベキュー中にきちんと分別するのがオススメです。)

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洗剤

ハンドソープ(うっかり忘れがちな、スポンジとハンドソープ。「バーベキューでお腹を壊した!」と辛い思い出にならないよう、衛生面に気を付けてください。)

 

持ち物EXCEL(エクセル)ファイルをプレゼント!

 

以上いかがでしたでしょうか?忘れ物はありませんか?

上記のアイテムに更に詳しい持ち物なども用意した持ち物EXCELファイルを作りますのでぜひ下記からダウンロードください。

 

持ち物リストをダウンロードする

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?


初めてのバーベキューを成功させるために、持ち物リストをみんなで共有してみましょう。
野外で、自然に触れながら楽しい思い出を作れると良いですね。

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お読みいただきありがとうございましたー!!

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